【ビギナー向け確定申告Q&A】
マイナンバー不記載でも、確定申告書は有効!
漏れてしまいがちな事業経費など、分かりやすく解説!!

 確定申告期間:2026年2月16日(月)〜3月16日(月)

Q1:確定申告は早めに準備!マイナンバーは不記載でも大丈夫!
A1:対象になる方、わかりやすい所得税額計算の流れはこちら >>
Q2:消費税申告の注意点は?インボイスの特例措置は?

消費税の申告期限は2026年3月31日(火)!

A2:納税義務判定や消費税の計算方法、インボイス特例についてはこちら >>
Q3:漏れてしまうことが多い経費に注意!どのような支出が事業経費になる?
A3:考え方を詳しく解説!「タブレット代や携帯電話代は経費になる?」 >>
Q4:白色申告と青色申告、何が違う?白色申告が原則的ってどういうこと?
A4:わかりやすい比較表はこちらから! >>
Q5:電子帳簿保存法、無理に対応しなくてOK!今まで通りで良いんです!
A5:改定のポイントはこちら! >>
Q7:難しい!?事業経費と自分の生活に必要な支払い、どうやって分けたらいいの?無くしたレシートって、経費にできますか?
A7:わかりやすい経費の考え方や減価償却についてはこちら >>
Q8:給与所得控除の改正で、控除額はどのように変わったの?
A8:詳しい変更点はこちら >>
Q9:控除はいろいろ!例えば医療費控除って、どうすればいいの?
A9:医療費控除の金額の計算方法などはこちら >>
Q10:ふるさと納税 って、確定申告の「寄付金控除」になりますか?なる場合、限度額は…?
A10:寄付金控除の対象ですが、限度額は計算が必要です!寄付と控除に関する情報はこちら >>
Q11:確定申告をするとき、どの書類を提出すれば良いかわからない…
A11:提出書類の詳細な表はこちら! >>

■自主計算パンフレットって?

 全国商工団体連合会(全商連)は「自主計算パンフレット2026」を発行しました。
 税金の集め方と使い道の実態や、様変わりする税制・税務行政の動向、自主計算活動の意義、
インボイス増税への対策などを学ぶことができるのが、このパンフレットです!

 民商は、税金や融資でも、親身な相談をモットーに、北海道から沖縄まで、地域密着の対応を実践。会員は、さまざまな業種の事業主で全国14万人に及んでいます。
 持続化給付金・家賃支援給付金の申請支援では、8.2万件、797億円の給付実績!
 消費税インボイスの学習会なども、随時開催しています!

だから民商!
民主商工会(=民商)は、
助け合いの運動で、個人事業の営業とくらしを支えています。

 会員はさまざまな業種におよぶ全国14万人の個人事業や小規模企業の事業主。

 北海道から沖縄まで、全都道府県の600事務所で地域密着の対応をしています。

 個人事業の営業とくらしの相談は、お気軽に最寄りの民商へ。

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